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我が家の鳥コレクション「鳥がら」
他の鳥
2006/2/27作成
2006/5/31更新
2011/8/24更新
(寸法の単位 : mm)


 
オオバン バッジ・金属
 35W X 16H

我孫子市鳥の博物館友の会会員バッジ、2003年4月取得、未だ身につけたことは無い。

 
鶴 深皿・陶器
 245Φ X 90H

私は最近まで知らなかったのだが、我が鈍射家は料理屋だったと言う事を妻が両親から聞き出した。祖父が呑み潰してしまったらしい。唯一残っていた由緒ある皿を両親の部屋から妻が最近持ち出した物。

 
鶏? 皿・陶器
 172W X 123L X 17H

これは母作成の皿。貰った訳ではないが、やはり妻が最近断りも無く持ち出してきた物。

 
火の鳥? 台鉢・陶器
 170Φ X 65H

確か有田焼だったと思う。クレジットカードのポイントで引き換えて、果物皿として使っている。同じ作者のコーヒーカップ2点も別の時期にポイントで引き換えたが、作者名を記憶していない。

(この項2006/5/31作成、最近、この皿も鳥の絵である事に気づいたので。)

 
ライチョウ 木彫
 52W X 49D X 143H

今は亡くなっている弟の土産のはず。入手時期1980年代又は1990年代

 
サイチョウ? 木彫
 165W X 54D X 225H マレーシア?

娘が友達よりもらった土産で、家に置いていったもの。1990年代

 
ウソ 布製?
 70L X 32H

娘から最近もらった物。ウソは桜のつぼみを食べると聞いたので、貝殻で出来た桜のような木(比国?)に着けてみた。

 
カワセミ 木彫
 52W X 49D X 143H

2005年の友の会展、デジスコ体験コーナーで使用したMさんのカービング。終了後頂いた。


 
ヨシガモ? 木彫
 260L X 100W X 125H 比国製?

カルガモとばかり思っていたが、頭の形がヨシガモに似ている。足の色はちがう。「日本の野鳥」の図鑑を見たが、ヨシガモは比国には分布していない。鳥名不明。取得1980年代

 
鳩? ペンダント・金属
 50Φ スペイン製?

妻の物。取得1979年
ヒエログリフ
 
ウズラ ペンダント・金?
 11W X 45L X 2H エジプト製

カルトーシュ形、ヒエログリフで妻の名前が書かれている。(マウスを画像に乗せると裏が見える。) 取得1988年。2番目の文字がウズラで、「撮鳥控」のページ移動のボタンに利用している。娘の名前を入れたのもあるが、それは娘は持って家を出た。息子のは無い。

因みに私にもそれらしいのがあるが、それは生憎金ではなく、パピルス、要するに紙で、身に着ける訳には行かない。鳥はハゲワシ。
尚、これは鈍射とも犬棒とも読まない。鈍射犬棒をヒエログリフで書くと、このホームページ最初のページの両サイドの文字になる、為念。
 

 
チャーリー・パーカーのLPレコード 
 鳥に関するものの棚卸で何か無いかと考えて思い出した。チャーリー・パーカーはバードと呼ばれていた事を。レコードはその名も「バード・シンボルス」ときた。こんな物を1970年頃買っていたとは、私も相当の鳥好きだったのではと吾ながら思った。山階でバイトをしていた時、結構お茶を飲む時間が有ったので、物珍しそうに周りを見回していた。雑誌棚のibis, ornithology等の単語が目に付いた。何とその”ornithology/オルニソロジィ”が曲名にあるではないか。買ったときに一度聞いただけで放置してたが、良く聴いていれば、私も相当の鳥類学の権威者になっていたのにと悔やんだ。今でも遅くはないかと、プレーヤーを弄ったが、20年近くこれも放置してあり、動かなかった。


 
鶴印キーホルダー(2011/8/24)
JALのマークではなく、ルフトハンザのマーク。取得は1988年頃か。今は使っていない。持っていることに気付いたのは数年前の探鳥会で航空会社のマークの話が出て。古色蒼然。
マークのところを拡大しても、鶴かどうかも良く分からない。 ルフトの尾翼はこんな感じ。
地方空港のルフトハンザの所長がその空港から出発すればファーストクラスに乗せてくれると言うので、壁の崩壊直前のベルリンへ行った時乗った記念のような品。その時件の所長は手旗を2本持って飛行機の誘導をしていた。


 
カケスの羽 (2011/8/24)
柏学園近くの坂道で2007年頃取得。取得日は正確には不明。デジタル写真はメモをとらなくとも撮影月日が保存されている便利さがある。羽を取得した日も判ると思って撮影日を見たら最近なので吃驚。よく考えて見たら取得の日と撮影した日が全く違うのだ。
近くに猛禽がいると言うことか。

 
アオバトの羽(2011/8/24)
2010/11/8 軽井沢野鳥の森で発見、取得。
ピッキオの案内人が持って行ってよいと言うので、喜んで持ち帰った。

と言うのは「色の森の鳥」の「山鳩色」の証明になると考えたからである。

写真での色は厳しいが、雰囲気はある。

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