シジュウカラ / Eastern Great Tit

”手賀沼の鳥”

私の散歩コースではどこでも会える。 

尚、初めてシャッターを押したのは2003/1/13 自宅だった。


EOS20D+400
2008/4/12 我孫子遊歩道
シジュウカラは始終会うが、中々撮れない。


EOS20D+400
2007/11/22 あけぼの山公園


EOS40D+400
2006/12/25 第2機場


EOS20D+100-400
2006/5/2 自宅
我が家の巣箱に巣材を運びこむ。しかし、スズメがちょっかいを出したら、放棄したのか、戻って来なかった。秋に巣箱を掃除したら、1cm位の巣材が枯れていた。入口には蜂の巣もあった。


EOS20D+100-400
2006/5/2 自宅
ペアの一方は見張りをしている様子。


鳥 名シジュウカラ / 四十雀 / Eastern Great Tit / Parus minor  
  ( スズメ目 / シジュウカラ科 / シジュウカラ属 )  仲 間
大きさ L15cm /留鳥・漂鳥
季 語 夏・秋 : 四十雀
異 名 四十雀奴、白頬鳥
英名; Great Tit, Japanese Tit, East Asia Tit
学名; Parus major(第6版)
由 来 四十=多く群れる+軽、始終カラカラと鳴く
昆虫、その幼虫・卵、クモ、木の実
鳴き声 囀り;ツーピー ツーピー
聞きなし;ツツピーツツピー
 Teacher, teacher. Peace, peace Kiss!! Kiss!!
ことば 四十雀を撮る(捕る)と財布(飯櫃)が始終空になる。

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